1949 BUICK ROADMASTER CONVERTIBLE

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GREENLIGHT
HOLLYWOOD SERIES 37
AMERICAN PICKERS
1949 BUICK ROADMASTER CONVERTIBLE

ビュイック ロードマスター (1936年 - 1942年、1946年 - 1958年、1991年 - 1996年)
第5世代 (1949年 - 1953年)
1949年のモデルチェンジによりホイールベースと全長が短縮されましたが、重量はわずかに増加しました。
エンジン:320ci (5.2L) I8
全長:5,438mm、全幅:2,029mm、全高:1,600 mm、ホイールベース:3,200mm

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    Sodomka

    2023/04/10 - 編集済み

    グリルが鯨のひげみたいで面白いです。
    50年型が一番尖ってますね・・牙みたい

    色もお洒落ですし店頭だと入手が難しそうです。
    加えてグリーンライトクオリティなのでよく見ないとハズレ引く可能性もあるっていう😇

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      ts-r32

      2023/04/10

      Sodomkaさん、コメントありがとうございます♪
      確かに!50年型は、上下から牙が出てる感じで凄いことになってますね!😆

      グリーンライトは、車軸とホイールの取付けがよろしくなく、タイヤを回転させると、トーイン、トーアウト、ネガキャン、ポジキャンになるものが散見されます😆
      コレも左前輪と右後輪が車軸と垂直でなく、ハズレでした😓

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      Sodomka

      2023/04/10

      見た感じ何もズレてないように見えるのでこれなら当たりだと思いますw
      酷いのはほんとに酷いですよね😇 結構高いのに・・
      オートワールドはもっと高いですがハズレ率的にはまだましな気がしますね🙄

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      ts-r32

      2023/04/11

      目立たないように写真撮ったので...😅
      確かに、これより酷いのありますね。
      オートワールドは、比較的最近リリースされたキャデラッククーペデヴィルで初めてハズレの個体に当たってしまいました😓

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