WILLIAMS FW11 HONDA

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タミヤ1/20グランプリコレクションNO.19

ウィリアムズ・FW11
1986年シーズンに投入された車両で、設計者はパトリック・ヘッド。
エンジンはホンダのRA166Eを搭載、RA165Eよりもスモールボア・ロングストローク化されました。
このマシンから、ホンダによるテレメトリーシステムが導入されました。
全16戦のうち9勝を挙げ、コンストラクターズタイトルを獲得。ドライバーズタイトルは、ネルソン・ピケとナイジェル・マンセルというチームメイト同士にマクラーレンのアラン・プロストを加えた激しい争いが最終戦にまでもつれ込み、結局プロストが漁夫の利をさらう格好になりました。
エンジン:ホンダRA166E 1,494cc 80度V6ターボ
ホイールベース:2,845 mm
前トレッド:1,829 mm
後トレッド:1,676 mm
車体重量:540kg

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    QuuMa-8

    2018/12/24

    懐かし~
    学生時代にホンダディーラーの巡回展示で見ましたよ^^
    朝イチに見に行ったら営業の人が内緒だって言ってコクピットに座らせてくれました^^v
    ・・・で、友達は1/1のプレリュードを買って、自分はA1サイズのFW11の写真パネルを買わさせられましたとさw

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      ts-r32

      2018/12/24

      私は動態保存の走行テストを何度か見に行きました。
      コクピットに座ったなんて羨ましか~です!
      1/1のプレリュードは無理ですが、A1サイズのパネルは欲しいですねえ!(^^)

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    ts-r32

    2020/7/5

    2011年、ホンダコレクションホールで。

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    ts-r32

    2021/12/15 - 編集済み

    2014年9月17日、ツインリンクもてぎホンダコレクションホールコレクション動態保存走行確認テストで。

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