1969 DODGE CHARGER R/T

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JOHNNY LIGHTNING
SILVER SCREEN MACHINES
DIRTY MARY CRAZY LARRY

ダッジ・チャージャー
第2世代 (1968年 - 1970年)
1968年にBボディラインナップ全体が再設計され、コロネットとさらに差別化されました。
1969年モデルは大きな変更はありませんでしたが、フロントグリルにはセンターに仕切りが付きました。
高性能パッケージR/T(Road/Track)のエンジンは、440Magnumが標準で426Hemiがオプションでした。
全長:5,300mm、全幅:1,950mm、全高:1,350mm、ホイールベース:3,000mm

ダーティ・メリー/クレイジー・ラリー
Dirty Mary,Crazy Larry
監督:ジョン・ハフ
出演者:ピーター・フォンダ、スーザン・ジョージ、アダム・ローク、ヴィック・モロー
公開:1974年5月17日
製作国:アメリカ合衆国

https://youtu.be/6bNz0GJAMuQ


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    ace

    2019/2/5

    最後は「えっ…( ゚д゚)」ってなりました

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      ts-r32

      2019/2/5

      あまりにも唐突なエンディングですよね!この映画一応アメリカン・ニューシネマに分類されてるようですが、メッセージ性みたいなのは感じられません。強いて言うなら「車を運転する時はちゃんと前を見て!」ですかね😆

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      ace

      2019/2/5

      あの流れであのラストなら、そう思っちゃいますよね😅

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      ts-r32

      2019/2/5 - 編集済み

      そうなんです。「イージー・ライダー」と「バニシング・ポイント」のラストは必然性を感じますが、この映画はえー!?です。でもまぁ、チャージャーがたっぷり見られたので、よしとしますかぁ😅あっ、それと、ピーター・フォンダはスタントなしで自分でチャージャーを運転したようです✨

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      ace

      2019/2/6

      スタントなしだったんですね😳

      最後の最後で失敗する、っていうのがニューシネマだったのかもですね😄

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      ts-r32

      2019/2/6

      そうですね。そういう意味では、やはりベトナム戦争とか当時のアメリカの社会情勢が反映されているのかもしれませんね。

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    ts-r32

    2020/4/12

    ボンネット開閉

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