紫電 77 BMW

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No.71 紫電 77 BMW
通常品

悲運のマシンと異名を持つ紫電77。当時、オープン2シーターのみだった富士GC初のクローズドクーペと新しいアプローチを試みました。しかし実戦では空力を追求した背反が大きく、苦戦を強いられた上に78年のレース中に炎上。この幻のマシンは近年レプリカが製作され話題になりました。

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    bigmac

    2019/6/4

    これはパッケージの写真と偉く違うショッキングなカラーですね!

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      TWIN−MILL

      2019/6/5

      コメントありがとうございます!
      そーなんですよ。昔のHW的な😅😅😅。本当は「伊太利亜」仕様が欲しかったんですけどね😅。
      でも、これはこれで良いのかなと思っています😁👍

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