ブルーバード SSS クーペ

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No.1 ブルーバード SSS クーペ
トミカ20周年記念スペシャルセット むかしの自動車(G-215)

1970年に行われた海外ラリーで活躍した時代の車両のカラーリング(実車は4ドア)が良いですね。またサファリラリーを舞台にした石原裕次郎氏主演映画「栄光の5000キロ」でも有名な車両です(トミカはモンテカルロ仕様)。こちらはトミカ20周年記念のギフトセットより。

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    tomica-loco

    2019/6/10 - 編集済み

    自分が20代半ばだった頃、旧車好きの友達に紹介された人が510ブルーバードを5台持っていましたけど実働車はサファリブラウン510だけで他は部品取り用だと言っていたのを思い出しました。
    30年近く前は旧車もそんなに高くなかったし510は球数も多かったので比較的容易に手を出せたクルマだったのかなと思います。

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      TWIN−MILL

      2019/6/10

      コメントありがとうございます!
      私も免許を取得した際に510ブルをファーストカーにしようかな?ってショップを巡った思い出があります😁。
      今より全然、安かったんですよねー。結局、親戚のお下がりのMTでしたけど。。。😅。
      今、少しだけ後悔してたりします。。。😅😅😅。

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