T型フォード クーペ

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No.F11 T型フォード クーペ
通常品

1908年に誕生。ヘンリーフォード氏は合理化をテーマに開発されました。実際、シンプルな構造で故障も少なく、壊れてもユーザーが直せたようです。と、言っても修理用部品は各拠点に在庫を持ち、アフターサービスについても満足行くレベルだったと言われています。売れない訳がありません(笑)。

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    woodstein

    2019/7/27

     クラシック映画でこんなような形の車体を見ることがあります。画面が白黒のことが多いのであまり気にしませんでしたが、実際には展示アイテムのような車体の色の自動車も存在したのでしょうね。

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      TWIN−MILL

      2019/7/27

      コメントありがとうございます!
      T型フォードは徹底的な合理化により安価で庶民に行き渡った車😁。その合理化は車体色まで及び、発売時は3色展開だったんですけど、すぐに黒一色にしたと聞いた事があります。当初の3色に赤があるか解りませんけど、たぶん地味系の様な😅😅😅。
      トミカでは裏付け無くソレっぽい色を持ってきた可能性もありますね😅。ネットもありませんし。
      個人的には、この赤フォードの色合いは気に入っています😁👍。

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