Stridsvagn 103B Skaraborgs Regimente(P4)-Sweden-1977

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ストリッツヴァグン 103B、スカラボリ県駐留連隊、スウェーデン-1977
砲塔のない特異な形状、スウェーデンの地形に合せて待ち伏せの迎撃作戦に特化した車体です、105mmライフル砲は車体に固定されていて仰角操作は油圧制御のサスで、周囲の攻撃は超信地旋回で、しかも高速で回るために接地面積を減らすために転輪が減らしてあります。
ということは操縦士が砲手を兼任しているのです!。開発、生産の103A、近代兵装化の103B、電子制御化の103C、と進化しましたが現在は第3世代の開発はやめて、ドイツ製のレオパルトを購入して自国ストリッツヴァグン(戦車の意)としています。

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    QuuMa-8

    2018/5/5

    おおーw( ̄▽ ̄;)wワオッ!!
    Sタンク大好きなんですよ^^
    こいつもタミヤサンがバルカン戦車ってよんでましたなぁ^^

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      who-me-A

      2018/5/5

      コメントありがとうございます。S 戦車と呼んでいましたがバルカン戦車という名でのプラモがあったらしいですね。S戦車は調べてみると特異な装備だらけ、通常はディーゼルエンジンで、緊急時はガスタービンエンジンを使用、退却の為の後ろ向きの操縦席をもっていたり!。

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    rmc

    2018/5/5

    あ、昔タミヤの1/48で出ていたやつの系統ですね!

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