FN ブローニング・ハイパワー:カナディアンモデル(マルシン)

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マルシン製のABS製モデルガン、ブローニング Hi-power。ミリタリーまたはカナディアンと呼ばれるタンジェントサイト付きの9mmセマイオートマチックピストル。ダブルカーラム(複列弾倉)による13発の装弾数がハイパワーの所以です。モデルガンではプラグファイヤーという仕組みの撃発ができます。マルシンのオートはMGCと違い撃針でなくサイドプレートでカートリッジをデトネータに押し込むやり方でガンガン撃てます。マガズインも錆びちゃいました。しかしなぜ私がこれを買ったか?。グアム島でできる実弾射撃でこの銃の射撃が感動的に楽しかったからです。しかしやはりモデルガンでは迫力はなんとも・・・とほほ。(写っているカートリッジはダミーカートです、まっ本体も全部ダミーですが)
#モデルガン #英・可・NATO装備 #9x19mmパラベラム

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    Naohisa Makimura

    2020/3/12

    私も昔持ってました。
    写真は、NAKATAの金属モデルです。
    このモデルは、リコイルスプリングが弱いせいか、
    マガジンに13発装填すると、うまく作動しなくなりました。

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      who-me-A

      2020/3/14

      私も中田のハイパワーを持ってました。当時のモデルガンは火薬をいれてもパワー不足で動かないのでWアクションのレボルバーかタニオアクションのオートで遊ぶか、眺めるだけでした。MGCがブローバックモデルを連発すると、そっちに夢中になり、こういう金属モデルはどっかに行っちゃいました。やがてエアガン・ガスガンです。やっぱり弾が飛ぶのは楽しくて夢中になりましたが、歳をとるとまたモデルガンに帰って来ちゃいました(笑)

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      Naohisa Makimura

      2020/3/14

      私も BLKはMGCって感じですね
      私の中では、S&W 44 CombatAutoが最高傑作だと思います
      銃口からのファイヤリング、リコイルともに最高でした

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      who-me-A

      2020/3/14

      うわっ!!とんでもない代物お持ちですね。当時M1911ガバメント全盛期にあって、SWのオート?などと田舎の私等をキョトン顔にしてた幻のビッグガン(笑)。千葉の真ちゃんが持ってもその巨大さはいまでも語り草です。しかも撃発の反動で薬莢が飛び出すなんて夢でした。いまや国宝級、いやいや国指定の重要文化財として国立博物館に委託展示してもよろしい!。

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      Naohisa Makimura

      2020/3/14

      持っていればなんですけどね!
      お金に困って、だいぶ前に手放してしまいました

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      who-me-A

      2020/3/14

      Oh!失礼しました、つい興奮してしまいました。しかしお持ちだった経験や感触は財産ですわ。夢見るだけの私にしたら!。MGC直営店のボンドショップに行くことさえ夢でしたから!(今で言うディズニーランドみたいなもんね(笑)。また当時の武勇伝を聞かせてください。(なんのこっちゃ)。

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