映画音楽とクラシック音楽をこよなく愛するwoodstein(ウッドスタイン)という者です。それ故、必然的にCD、レコードコレクターであり、他人にその保有数を告げると、殆どの場合、引かれてしまうという困り者です。自分でもコレクションを把握できていないという体たらくでして、この場を通じて、実情を解き明かしていこうと目論んでいます。

モノ日記

2022/ 7/30

File
  • 2
  • 7

74回目の日記 島田陽子逝去

 女優の島田陽子氏が今月(2022年7月)25日に亡くなりました。享年69。まだ若いですね。半年くらい前に、ミステリー映画に造詣の深いミューゼオ館長さんがモノ日記の欄で映画『犬神家の一族』のUltra HD Blu-rayの入手を披露された際に、その発売関連のイベントに島田陽子が出演していたことを紹介していましたので、そのときは一応健在だった(実際は違ったようですが)ことを思うと、言葉がありません。  かなりネット上ではその人生の足跡が紹介されていますのでここでは詳らかにはしませんが、個人的にはかなり複雑な心境ですね。私自身はあまり俳優について好き嫌いはないのですが、例外的に島田陽子についてはあまりいい印象はありませんでした。いろいろ理由はあるのですが、やはりアメリカのテレビドラマ『将軍SHŌGUN』で一応成功した過信からくる大女優気取りが鼻についたのかな。正直言って女優のキャリアとしてはこの時がピークでした。  出演作として印象に留まっているのは月並みですが映画では『砂の器』や前出の『犬神家の一族』ですがこれらが劇場ではなくテレビ放映で観たので、公開時とは少しタイムラグがあり、若々しく見えました。もっとも、彼女の姿を最初に画面で見たのは御多聞に漏れず、初期、すなわち昭和46年放映の仮面ライダーシリーズだったわけですが、その時は女性陣のその他大勢程度の認識でしかなかったです。ちなみに、この文章を作成している段階では、東映特撮YouTube Officialで旧作が配信されているので、まだ10代の姿を見ることができます。テレビドラマでは『腐蝕の構造』でのヒロイン役が良かったかな。原作の小説よりもより強い女性に描かれていたのがいかにも島田陽子らしく見えたものでした。また、とにかく見た目が美しかったのが大河ドラマ『黄金の日日』での細川ガラシャ役で、その際の姿の画像を上に掲げてみました。と、ここまでは清楚な役柄が大半だったのですが、それとは一線を画す汚れ役を演じたのが映画『白昼の死角』での鶴岡の情婦の綾香の役で夏八木勲との濡場は頑張っていました。そして『将軍SHŌGUN』となるのですが、一応何らかの受賞があったらしくそれなりに評価されたようなのですが、映画、そしてドラマそのものは、まあ面白くなかったですね。モーリス・ジャールの音楽も、画像と切り離して聴くとそれなりに佳作なのですが,観ている間はそれほどいい曲に聴こえなかったというのは、私の気のせいだったのかな。  それ以後も芸能活動はしていたわけですが、何かスキャンダルの報道の方が多く聞こえてきたようです。とにかく、その時々に発せられるコメントが自分の行動を何とか正当化しようというのを世間よりもむしろ自身に対して訴えかけているようで、何か哀れに見えたものでした。  ということで、ここでは上でもその名を挙げたモーリス・ジャールの『将軍SHŌGUN』のCDの画像を掲げます。この盤については、いずれ別の機会にちゃんと紹介してみたいですね。 https://www.youtube.com/watch?v=56FK7m8V38g #島田陽子 #仮面ライダー #砂の器 #犬神家の一族 #腐蝕の構造 #黄金の日日 #白昼の死角 #将軍SHŌGUN #サントラ盤 #CD #映画音楽 #思い出 

2022/ 7/29

File
  • 2
  • 3

73回目の日記 『ロッキーVSドラゴ:ROCKY IV』が、8月19日(金)より全国公開

 先日、表題のニュースが報じられました。シルべスター・スタローンが自らの監督・脚本・主演作である『ロッキー4/炎の友情』を42分の未公開映像を加えて再編集したもので、併せて、ポスターと予告編が解禁されました。  個人的な感想を言わせてもらえば、「少し複雑な心境」と言わざるを得ません。いわゆる『ロッキー』シリーズは計6作、スピンオフ作の『クリード』も含めれば計8作も製作されたわけですが、作品的には第1作が出来としては最良、という映画シリーズとしては有りがちなパターンで、第2作はともかくとして、第3作はかなり安直なストーリー展開だったので、この作品をもって3部作が完結するとの報があったときは、潮時としてはいいのでは、と思ったものでした。しかし、その舌の根も乾かない3年後に次回作が製作された、というのが『ロッキー4/炎の友情』だったわけで、大枠では第3作の内容をなぞったようなストーリー展開にはがっかりさせられたものでした。すなわち、この時期のスタローンは『ロッキー』と『ランボー』以外の出演作が興行的に成功せず、結局これらに頼らざるを得なかったわけで、要するに製作することに意義があり、ストーリーを掘り下げることを怠ったということだったのでしょう。  今回の『ロッキーVSドラゴ:ROCKY IV』は、その反省を踏まえたうえでの再編集版である旨が報じられていますが、どうですかね。とにかく今年は、『サンダーバード55/GOGO』、スティーブン・スピルバーグ監督による『ウエストサイドストーリー』のリメイク、庵野秀明によるリブート作『シン・ウルトラマン』、トム・クルーズ主演『トップガン・マーヴェリック』など、過去の名作の関連作が目白押しです。それらとは異なり新作というわけではないですが、それでも身体がいうことを聴けば、劇場に出向きたいですね。  ということで、ここでは『ロッキー4/炎の友情』のサントラ盤CDのジャケット画像を掲げます。なお、本作の音楽はヴィンス・ディコーラが手掛けており、『ロッキー』シリーズ全6作品の中で唯一、ビル・コンティが担当していないのですが、その件についてはこの盤を展示・登録する機会があれば触れてみたいと思います。 https://www.youtube.com/watch?v=JVIURTEAzgQ #ロッキーVSドラゴ:ROCKY_IV #ロッキー4/炎の友情 #シルべスター・スタローン #カール・ウェザース #ドルフ・ラングレン #ヴィンス・ディコーラ #ビル・コンティ #サントラ盤 #CD #映画音楽 #思い出 

2022/ 5/24

File
  • 7
  • 0

72回目の日記 シン・ウルトラマン考

 もう御覧になったミューゼオの館長の方々も少なからずおられるようで、関連グッズの展示や観賞レポートも始められていますね。今回は私も早々に観ることができ、様々に思うところもありましたので、この場で認めてみたいと思います。というのも、この作品は私の幼少の頃の「ウルトラマン体験」を思い返すきっかけになったからで、長年に亘って意識の外にあった様々なことを、映画館からの帰路に思い巡らしてしまったのですが、そのことを忘れてしまわないうちに書き止めておきたい。もちろん、劇場公開からまだそれほど経過していないですからネタバレしない範囲で、ということになりますね。 1.観終わって…  まず、個人的にはかなり楽しめた作品でした。ただ、次に思ったのが、世間的には相当意見が割れることが予想される作品だった、ということですかね。ただ、これも観客の個々の立場によって好き嫌いが分かれる、また純粋に作品そのものの構成としてどうなのか、などの要素もあり、一概には論じられません。  で、私が観終わった直後にどうしても確認したくてそのまま劇場内で調べたのが庵野秀明、樋口真嗣両氏の生年月日で、それぞれ昭和35年5月22日、昭和40年9月22日でした。 2.ウルトラマン世代  この文章を作成している何日か前のこの映画を評するネット記事の中に『シン・ウルトラマン』のことを「ウルトラマンのことが大好きな子供たちが作った映画」とまとめていたものがありました。まあ、別に異議があるわけではない、そんなものだろうと私も思いますが、単に「大好き」というだけでなく、少なくとも昭和40年代のウルトラマンの体験者という要素も付け加わるのかなと思われました。両氏ともそれに当てはまりますし、またそうでなければできないであろう映像表現も劇中には多々見られましたしね。ただ、この作品、両者のどちらの意向がより反映されているのか、という、見方によってはどうでもいい疑念が湧きました。 3.年代ギャップ  普通に考えれば、企画・脚本の庵野氏の意向が前面に押し出されていると考えるのが当然ですし、またそう考えざるを得ないというのが結論なのですが、そこに至る過程を辿ってみたい。  前段に記載したとおり、両者の年齢差は5年ですが、これは「ウルトラマン体験」にとってどのような差なのか。樋口監督は、年齢的には『ウルトラマン』や『ウルトラセブン』の再放送や『ウルトラファイト』の放映、さらには関連書物(主に講談社や小学館の子供向け雑誌)の掲載記事などがまずあって、それが昭和46年4月の『帰ってきたウルトラマン』の開始につながる、という「ウルトラマン体験」。それに対し、庵野氏は『ウルトラマン』本放送、さらにはその前の『ウルトラQ』本放送を観ることができた「ウルトラマン体験」。要するに昭和41年の『ウルトラマン』本放送を観ることができたか、または再放送しか観ることができなかったのか、という差です。 私自身はどちらかというと樋口監督の方に近い年齢ですので、その立場の方が実感できたのですが、本放送の時に年齢的な理由で『ウルトラマン』を観ることができなかった私のような年代は、やがて昭和46年4月に『帰ってきたウルトラマン』の放映が始まるとの報道、そして本放送の開始、もちろんワクワクしながら毎週観ました。でも、そのウルトラマンは少し嫌な言い方をすれば、所詮は初代ウルトラマンの亜流である、という意識が子供心に拭えなかった、すなわち、いわゆる「巨大ヒーローたるウルトラマン」を何の前提もなく目の当たりにする、そしてそれをその後に一週間に一回観る、というワクワク感ではなかったわけで、この体験の差はどうしようもないですね。 4.高揚感の温度差 もっとも、庵野氏は幼少期を山口県宇部市で過ごしており、本放送は山口県の放送局では放映していなかったようですが、宇部市は北九州市と距離的に近いので、おそらくRKB毎日放送を観ることができただろう、ということを前提にさせてもらいます。  今回の映画『シン・ウルトラマン』の製作に臨むにあたり、おそらく両者ともそれぞれの「ウルトラマン体験」を踏まえた高揚感を抱いたのでしょうが、そこは個人的な差とはまた異質の、前段で述べたような年代ギャップが背景にありますから、そこに映像表現の差が出てもおかしくない。もちろん、両者が協力して本作が完成されたわけですから、その差を確認できるはずもなく、想像するしかないわけですが、私が観た限りは、もうこれは庵野氏の幼少期の「ウルトラマン」の諸々に対する高揚感の発露が全開であり、樋口氏はそれを追体験すべく乗っかった、という印象でした。 5.最後に  帰宅後は、ネット上に蔓延るネタバレ動画のいくつかを見たりもしましたが、いろいろ確認できた面白かったです。いずれ時期が来て、このミューゼオ上でもネタバレ話ができるようになったら、またいろいろ語ってみたいですね。  ということで、最後に劇場で頂いてきた映画チラシのうち何種かを掲げておきます。『シン・仮面ライダー』も『ジュラシック・ワールド』もありますが、個人的には『トップガン/マーヴェリック』が楽しみですね。以前にも申し上げましたが、長い間会えなかった旧友と再会する、という感覚であり、是非とも旧交を温めたいものです。 https://www.youtube.com/watch?v=owxwW-6h30A #シン・ウルトラマン #庵野秀明 #樋口真嗣 #映画パンフレット #シン・仮面ライダー #ジュラシック・ワールド/新たなる支配者 #トップガン/マーヴェリック #映画チラシ #思い出 

Default
  • File

    negrita

    2018/8/22 - 編集済み

    woodsteinさん

    こちらこそフォロー頂きありがとうございました!
    映画を変えた音楽100選ときたら、音楽好きとしては"いいね"せずにはいられません!
    今後ともよろしくお願いいたします。

    返信する
    • File

      woodstein

      2018/8/22

       negritaさん、わざわざ当館に来られてのコメント、有難うございました。100選の内容にも御興味がありそうなので、ある程度提示します。
      1位:ハード・デイズ・ナイト、2位:サウンド・オブ・ミュージック、3位:サタデー・ナイト・フィーバー、4位:ウエスト・サイド物語、5位:オズの魔法使、6位:スーパーフライ、7位:卒業、8位:ゴッドファーザー、9位:パープル・レイン、10位:2001年宇宙の旅、11位:オクラホマ!、12位:ハーダー・ゼイ・カム、13位:サイコ、14位:白雪姫、15位:アメリカン・グラフィティ、16位:めまい、17位:トレインスポッティング、18位:マイ・フェア・レディ、19位:風と共に去りぬ、20位:メリー・ポピンズ…、こんなところですかね。こちらこそ今後ともよろしくお願いいたします。

      返信する
    • File

      Jpjr1970

      2021/11/11

      ゴッドファーザーのロバートデニーロの若い頃のドンコルリォーネの姿が印象的です😊 市場の商人がドン美味しいチーズです是非食べてみて下さい…ってシーンが好きです😊

      返信する
    • File

      woodstein

      2021/11/11

       uncle.ankle.mbeさん、コメント有難うございます。デ・ニーロが出演したのはPARTⅡの方ですね。昔の日本の侠客の親分のように、「素人には手を出さないが対抗勢力には…」、そういう雰囲気を醸し出した演技は、まさにアカデミー賞ものでした。

      返信する
    • File

      Jpjr1970

      2021/11/11

      そうか…回想シーンだった笑 時系列に編集してとのを見てたからこんがらがってしまってます😊

      返信する
  • File

    0214seiji

    2019/4/17

    フォローありがとうございます。
    宜しくお願いします。

    返信する
    • File

      woodstein

      2019/4/20

       0214seijiさん、この度はフォローして頂きまして有難うございました。返事が遅れて申し訳ありませんでした。改めてミュージアムに訪問させていただきましたが、ミニカーのコレクションを主になさっておられるということですね。私もMuuseoに参加するようになって接する機会も増え、少しずつ興味を持ち始めていますので、今後もタイムラインなどで注目させて頂きます。

      返信する
  • File

    tanupon

    2019/4/20 - 編集済み

    フォローありがとうございます。
    多彩な本のコレクションが魅力的ですね。
    ゆっくり拝見させていただきます。
    よろしくお願いします。

    返信する
    • File

      woodstein

      2019/4/20

       tanuponさん、この度はフォローして頂きまして有難うございました。返事が遅れて申し訳ありませんでした。改めてミュージアムに訪問させていただきましたが、特に16回より上の各フロアの展示には興味を引かれましたので、少しずつ拝見させて頂くことにします。

      返信する
  • File

    HAL1026

    2019/5/8

    フォローありがとうございます😊
    フォローさせて頂きました!
    宜しくお願いします‼️

    返信する
    • File

      woodstein

      2019/5/9

       HAL1026さん、コメント有難うございます。Muuseoに参加以来、鋭意ミニカーを勉強中ですので、その糧にさせて頂きます。宜しくお願いします。

      返信する
  • File

    kigure

    2019/5/9

    フォローありがとうございます!
    こちらもフォローさせて頂きました!
    ウルトラマン良いですね^_^
    これから宜しくお願いします。

    返信する
    • File

      woodstein

      2019/5/10

       kigureさん、コメント有難うございます。京浜急行関連のコレクターということですね。私は大田区在住なのですが、その割には京急とは縁が薄いので、これから展示アイテムを通して親しんでいければ、と思っています。

      返信する
  • File

    shm

    2019/7/14

    フォローありがとうございます^_^格好いい展示ですね!また改めてじっくり拝見させていただきます。よろしくおねがいします😊

    返信する
  • 膨大な数の映画音楽・クラシックのレコード・CDをお持ちなんですね。いつか展示されるのを楽しみにしています。

    返信する
    • File

      woodstein

      2019/8/7

       オカユちゃんさん、コメント有難うございました。なかなか展示・登録作業が捗らず、自分としても歯痒いばかりです。展示・登録を待っているCDの一端を下手な撮影写真で紹介させてもらって、返事に代えさせて頂きます。

      File
      返信する
    • いやー凄い数ですね。歯痒いというお気持ちはよく分かります。私も同じような状況ですから。お互いストレスにならぬよう、気長に楽しみましょう(^^)

      返信する
  • File

    13f_shizu

    2019/11/11

    woodsteinさん
    ふぉろーありがとうございます
    私もフォローさせていただきました
    どうぞよろしくお願いします

    返信する
    • File

      woodstein

      2019/11/11

       こちらこそよろしくお願いします。特にVHSソフトの展示には注目させていただきます。

      返信する
  • フォロー有難う御座いました

    返信する
    • File

      woodstein

      2019/11/21

       貴方の手は何時も青いさんのミュージアムの展示を拝見しました。万年筆のことはよくわかりませんでしたが、ステッドラーの製品を使用なさっているのが共通点だったかな。これからもよろしくお願いします。

      返信する
    • 宜しくお願いしますね〜
      私もクラシック、ジャズ(ヨーロッパ系)が大好きです。

      返信する
  • File

    yu-kai

    2019/11/21

    初めまして!いいね、ありがとうございました✨全く詳しくはないのですが、映画は大好きで、音楽でいうと、王道ですがヘンリー・マンシーニが好きでした❗️最近子育てで時間がなく、観られていませんが、こちらのミュージアムで堪能させていただきます🎵宜しくお願いします。

    返信する
    • File

      woodstein

      2019/11/21

       yu-kaiさん、コメント並びにフォロー有難うございました。ヘンリー・マンシーニの音楽がお好みとのこと、世間的には『ティファニーで朝食を』『ひまわり』『ピンクパンサー』などが代表作とされていますが、それ以外にも名曲・名盤は数多くあり、例えば今回「いいね!」をして下さった『華麗なるヒコーキ野郎』の音楽もその一つです。まだ先になりそうですが、いずれサントラ盤の展示を開始した時にはその辺のことも語っていきたいとは思っています。ということで、今後もよろしくお願いします。

      返信する
  • Ytnyc sx

    tsuchiyakoji

    2019/11/22

    フォローありがとう御座います。

    返信する
    • File

      woodstein

      2019/11/23

       こちらこそ有難うございました。今後もよろしくお願いします。

      返信する
  • File

    さるら。

    2019/12/18

    随所でお目にかかりつつ、勝手にフォローした気になっておりましたが、してませんでした……
    改めてフォローさせていただきました。
    膨大なコレクション、じっくりと鑑賞させていただきます。
    よろしくお願いいたします。

    返信する
    • File

      woodstein

      2019/12/18

       さるらさん、この度はフォローして下さり有難うございました。特に自作アイテムが興味深かったです。消しゴムハンコは、毎日放送の『プレバト』でその存在を知りましたが、とても自分ではできそうもない作業なので、今後の作品も期待しています。フォロー返しさせて頂きましたので、これからもよろしくお願いします。

      返信する
    • File

      さるら。

      2019/12/18

      たくさんいいねいただきありがとうございます。
      自作アイテムは手すさびの拙いものですが、できたものは展示していきますので今後ともよろしくお願いいたします。

      返信する
  • フォローくださりありがとうございました!
    愛情と知見を兼ね備えた展示に敬服いたしました😌

    アイテムの解説もしっかり丁寧!
    あらすじだけでなく裏話や注目ポイントにも触れられており、例え知らない作品であっても思わず興味がそそられてしまったほどでした。
    是非また立ち寄らせてください。

    返信する
    • File

      woodstein

      2019/12/22

       テッツァライトさん、私には過分な内容のコメントを有難うございます。さすがに褒め過ぎですね。でも、嬉しいです。まあ、今の時代、ネット検索である程度のことは調べられますから、展示アイテムの紹介文の内容は、その類いの中立・公正のもの、というよりも独断と偏見に舵を切るようなものにしよう、とは心掛けていますが、基本的に文章力が欠如しているので、どこまで自分の言いたいことが伝わっているかは不安ですけれどね。兎にも角にも、そんなものでも読んで頂けている、ということを知っただけでも張り合いがあります。
       テッツァライトさんの展示の鉱物コレクションについてですが、一応私は理学部化学科出身なので説明文に挙げられている物質の化合物にはそれなりの想像力はあるのですが、専門分野ではないので結局はアイテムの画像を見て感心するだけの反応になってしまっています。
       ということで、これからもよろしくお願い致します。

      返信する
  • File

    momoten4010

    2020/1/24

    woodsteinさん、はじめまして!
    たくさんの「いいね」やコメント、フォローをありがとうございます。

    昔はよく「〇〇ロードショー」をテレビで観たり、映画のレンタルをして観てました!

    特にお気に入りはエミリオ・エステベス主演の「ヤングガン2」です。
    その他「チャンプ」「天国にいけないパパ」では大号泣しました!

    不定期な僕ですが、これからもよろしくお願いします!

    返信する
  • File

    pon

    2020/4/27

    初めまして!
    たくさんのいいね!とフォローありがとうございました😊
    未知の世界ですが、奥が深く素晴らしいコレクションばかりですね!
    じっくり拝見します👀
    宜しくお願いします。

    返信する
    • File

      woodstein

      2020/4/29

       ponさん、コメント有難うございます。自分でいうのも何ですが、これまでに展示したアイテムは自分では全く奥が深いとは思っていません。あえて言わせて頂ければ、いずれ展示するであろうサントラ盤CDのコレクションはそれなりに奥があるかな、との自負はありますが、それはその時に。ponさんの展示はこれからも注目させて頂きます。

      返信する
  • File

    PUTA2

    2020/5/27

    woodsteinさん

    いつも私のコレクションにたくさんの“いいね”を付けてい頂き、ありがとうございます。

    このいいねが励みになっています。

    更に充実した博物館を作っていきますので、今後ともよろしくお願いいたします

    返信する
    • File

      woodstein

      2020/5/28

       PUTA2さん、コメント有難うございます。私もウルトラシリーズ、それも昭和40年代のもののファンですので、なじみのキャラクターのフィギュアの類は見ているだけで楽しいです。ただ、私の場合はどちらかというとストーリーの方に興味の矛先が向いてしまったので、自らの収集癖はいわゆる三次元物には向かなかったのですが、やはり憧れのようなものはあるので、他人のコレクションを愛でることで自分を癒しています。そんなこともありますので、PUTA2さんの展示にはこれからも注目させていただきます。ただ、ちょっと展示スピードが速すぎるかな。

      返信する
    • File

      PUTA2

      2020/5/28

      早すぎますか!? 飛ばし過ぎですかね(笑)。

      家にいる時間が長かったのと、やり始めたら面白かったのでついついのめり込んでしまいまっています。

      woodsteinさんのペースでご覧くださいませ。

      返信する
  • File

    itojun

    2020/5/29

    フォローありがとうございます。
    映画音楽いいですよね。
    個人的にはリアルタイムではありませんがヘンリー・マンシーニが大好きです!

    返信する
    • File

      woodstein

      2020/6/2

       itojunさん、来館、及びコメント有難うございます。ヘンリー・マンシーニのサントラ盤CDは少なからず所有していますので、いつになるかはわかりませんが1フロアを設定して展示する予定です。

      返信する
  • File

    MATHEW STREET 1962

    2020/7/25

    woodsteinさん

    多くの「いいね!」頂き有難う御座います。
    woodsteinさんのミュージアムにも頻繫にお邪魔させて頂きます。
    今後とも宜しくお願い致します。

    返信する
    • File

      woodstein

      2020/7/27

       1962さん、コメント有難うございます。返事が遅くなり申し訳ありませんでした。概して、ビートルズ関連のコレクションというのは奥が深く、よほどの覚悟がなければ踏み込むことのできない聖域のように見えたこともあり、私は手が出せませんでした。そんなこともあり、ミューゼオで展示されるビートルズコレクションは憧れをもって見させて戴いています。今後もよろしくお願いします。

      返信する
    • File

      MATHEW STREET 1962

      2020/7/27 - 編集済み

      woodsteinさん
      コメント有難う御座います。
      どのようなコレクションでも先ずは「楽しい」と言うことが大切だ思います。更に、思い出があるような「モノ」であれば、周りが何と言おうと、その人にとっては大事な「宝物」(思い出はお金では買えません。)です。これからもお互い「宝物」を大切にして、どんどん楽しんで行きましょう。そしてミューゼオで盛り上がりましょう。偉そうなことを書いてすみません。

      こちらこそ宜しくお願い致します。

      返信する
  • File

    Naokeith

    2020/8/2

    たくさんのいいね&フォローありがとうございます😊
    映画やクラッシックはまだまだ勉強不足で興味はあるのですがなかなか…😅

    これからもよろしくお願いします!

    返信する
    • File

      woodstein

      2020/8/3

       Naokeithさん、コメント有難うございます。ハンドル名からして、キース・リチャーズのファン、ということですね。抜群の知名度であるにもかかわらずローリング・ストーンズには私自身、馴染みがないのが申し訳ないですが、それにめげず、よろしくお願いします。

      返信する
    • File

      Naokeith

      2020/8/3

      はぃ😅
      ベタなHNで丸わかりですよね(笑)
      ストーンズって知名度の割にとっつき難い所がありますからねー(笑)

      こちらこそ改めてよろしくお願いします!

      返信する
  • File

    Kyo-Traditional

    2020/8/5

    イイネをたくさん頂き、ありがとうございました。
    映画関連とウルトラマンはただ、ただ感動ですw
    本当、素晴らしいコレクションです。
    また、寄らせていただきます。

    返信する
    • File

      woodstein

      2020/8/7

       Kyo-Traditionalさん、コメント有難うございます。展示したコレクションを気に入って戴けたようで、一安心です。ただ、私のコレクションの核心は飽くまでサントラ盤なのですが、まだ展示に至っていない現状です。それでも、いずれ、そちらの方の展示でもKyo-Traditionalさんに気に入ってもらえて、また寄って戴けるよう、頑張っていきます。

      返信する
  • File

    Kota_kota28

    2020/9/3

    いつも沢山の"いいね!"ありがとうございます♪
    素晴らしい映画関連の数々、また詳しい内容や考察等とても引き付けられるものがあり、大変楽しく拝見させて頂いております。
    今後とも宜しくお願い致します。

    返信する
    • File

      woodstein

      2020/9/7

       Kota kota28さん、コメント有難うございます。此のところ諸事情がありまして、新規の展示・登録ができていない現状なのですが、いずれ再開しますので、そのときはよろしくお願いします。

      返信する
  • File

    Koshichi

    2020/9/16

    たくさんの「いいね!」をありがとうございます😊
    映画や特撮には疎いのですが、興味深いものばかりですので、ゆっくり拝見させていただきます😆

    返信する
    • File

      woodstein

      2020/9/16

       Koshichiさん、コメント有難うございます。私自身、ミニカーのコレクターではないのですが、ミューゼオを通して興味を少しずつ膨らませています。これからも、よろしくお願いします。

      返信する
  • File

    GIGAN

    2020/9/18

    たくさんのいいね!をありがとうございます。
    いつもありがとうございます。
    映画のコメントが本格的なのでいつも驚いています。
    今後ともよろしくお願いいたします。

    返信する
    • File

      woodstein

      2020/10/6

       GIGANさん、コメント有難うございます。返事が遅くなって申し訳ありませんでした。映画のコメントは、あくまで素人の独断と偏見ですので、まあ、そんな見方もあるのか、という程度に思ってくれれば幸いです。GIGANさんの展示アイテムは私の琴線に触れるものが多くあり、これからも注目させて戴きます。

      返信する
  • File

    MATHEW STREET 1962

    2020/11/16 - 編集済み

    何時も「いいね!」有難う御座います。

    こちらは地味にやっております。

    これからも宜しくお願い致します。

    返信する
    • File

      woodstein

      2020/11/16

       MATHEW STREET 1962さん、コメント有難うございます。最近では『STARTING OVER』の同じようなジャケットが6アイテムも並んで展示されたのには圧巻でした。「レコードの製造工場の差異」というのが複数陳列の理由、ということで、改めてコレクションの奥深さを知らされました。

      返信する
    • File

      MATHEW STREET 1962

      2020/11/17

      こちらこそコメント有り難うございます。

      『STARTING OVER』は、深掘りして行ったら、こうなってしまいました。

      返信する
  • File

    A-chan

    2021/1/1

    明けましておめでとうございます。
    昨年はたくさんのいいね&コメントへのお返事ありがとうございます。
    今は世界中がコロナで大変ですが、
    2021年は希望を持って過ごしていきたいですね。
    では、今年もよろしくお願いします。

    返信する
    • File

      woodstein

      2021/1/2

       A-chanさん、新年おめでとうございます。そして、コメント有難うございました。このMUUSEOの展示は私も含めて割と殺風景なものが多いので、A-chanさんの展示アイテムには、ほっとさせられることも多く、眼の保養とさせてもらっています。私自身は、昨年は家族ともども病気と怪我との戦いでしたので、今年はせめて健康面だけでもお互いに安寧といきたいですね。ということで、今年もよろしくお願い致します。

      返信する
  • File

    Reirei Paint Art

    2021/1/2

    新年明けましておめでとうございます(^^)
    昨年はたくさんのいいね!をありがとうございました。
    ミューゼオに来ると、みんなのコメントやいいね!が嬉しくて(^^)…
    見ていて下さる方がいる、それだけでもすごいことだなって。
    また、今年もお時間ございましたら遊びに来て下さい(*^^*)

    返信する
    • File

      woodstein

      2021/1/3

       Reirei Paint Artさん、新年おめでとうございます。そして、コメント有難うございました。馴染みのウルトラ怪獣が新しい命を得たかのように再生されるのは見ていて楽しく、その背景には巧みな技術の存在があることを認識でき、いつも感心させられます。これからも寄らせて戴きますので、よろしくお願いします。

      返信する
  • File

    MATHEW STREET 1962

    2021/1/15

    多くの「いいね!」有難う御座います。
    これからも宜しくお願い致します。

    返信する
    • File

      woodstein

      2021/1/19

       MATHEW STREET 1962さん、コメント有難うございます。同じにしか見えないビートルズのレコードのジャケットを見比べて、どこに差異があるのかを探しながら楽しませて戴いています。これからもよろしくお願いします。

      返信する
    • File

      MATHEW STREET 1962

      2021/1/19

      コメント有難う御座います。
      私も、当初は取り敢えずビートルズのオリジナル収集と言うことでしたが、今では、アメリカ東海岸、西海岸、或いは、工場別の差異などを探しながらのコレクションとなってしまいました。
      日本のビートルズのレコード・コレクターも研究熱心ですが、世界のビートルズ・コレクターも恐ろしいほど研究しています。

      こちらこそ宜しくお願い致します。

      返信する
  • Tyranosaurus rex

    shiryu

    2021/1/19

    いいねありがとうございます

    返信する
    • File

      woodstein

      2021/1/23

       shiryuさん、コメント有難うございます。トランプがコレクターズ・アイテムというのは頭ではわかっていても、実際にはなかなかお目にかかれなかったので、これからも見させて戴きます。

      返信する
    • Tyranosaurus rex

      shiryu

      2021/1/23

      たくさんのいいねありがとうございます
      とても嬉しいです。

      返信する
  • File

    利右衛門

    2021/1/28 - 編集済み

    たくさんのいいね&フォローありがとうございます!
    映画は父の影響でよく一緒に見ていたので、こちらのコレクションを拝見して、とても懐かしい気持ちになりました🤗✨
    私のミュージアムはロックなレコードばかりで恐縮ですが、
    これからもどうぞ宜しくお願いいたします🌈

    返信する
    • File

      woodstein

      2021/6/8

       りえさんさん、コメント有難うございます。こんな時期まで返事を差し上げず、大変申し訳ありませんでした。りえさんさんのレコードに対するこだわりにはいつも感心させられています。特にモノ日記は結構興味深い記事も多いので、これからも注目させて戴きます。

      返信する
    • File

      利右衛門

      2021/6/8

      いえいえ、こちらこそ、いつも大量にいいね!を頂き、本当にありがとうございます🎵
      私もwoodsteinさんのアイテム紹介、いつも興味深く拝見させて頂いております🤗
      これからもどうぞ宜しくお願い致します✨✨

      返信する
  • File

    chirolin_band

    2021/6/8 - 編集済み

    フォローとたくさんの「いいね」を有難うございました。

    全部は拝見できていないのですが、ご自身の着眼点に則ったアイテムであり、コメントであると思いました。それを貫いているところが、「単なる持ち物自慢」に終わらない「woodsteinさんらしさ」を醸し出していて良いなと思いました。
    (余所者が勝手なことを言ってすみません……)
    今後ともよろしくお願いいたします。

    返信する
    • File

      woodstein

      2021/6/8

       chirolin_bandさん、コメント有難うございます。私には過分な御言葉を賜りまして、恐縮しています。まあ、私の展示しているものの多くは少しネット検索すれば簡単に関連情報を得られる類いのものですので、紹介文はできる限り自分の感想や経験など記載しようと努めているだけです。
       あと、この場を借りてchirolin_bandさんの展示についてですが、日本のレコードの歴史を連載物の如く紡いでおられ、とても興味深いです。今後も注目させて戴きますので、よろしくお願いします。

      返信する
  • File

    MATHEW STREET 1962

    2021/8/17 - 編集済み

    今回も多くの「いいね!」有難う御座います。
    ありふれた言葉ですみませんが、今後とも宜しくお願い致します。

    返信する
    • File

      woodstein

      2021/8/20

       MATHEW STREET 1962さん、コメント有難うございます。来月のトークイベント、まだどうなるかわかりませんが、条件が合えば参加するつもりですので、楽しみにしています。

      返信する
  • File

    Fortune Lens

    2021/8/21 - 編集済み

    いっぱい、いいね!
    ありがとうございます。
    フォローさせて頂きました。
    今後ともよろしくお願いします。

    返信する
    • File

      woodstein

      2021/8/25 - 編集済み

       Fortune Lensさん、コメント有難うございます。返事が遅くなって申し訳ありませんでした。ミューゼオでのカメラのコレクションの展示は、少なくとも私自身はこれまでに見たことがなかったので、これからも折に触れて見学させてもらいます。

      返信する
  • File

    運転手

    2021/9/24 - 編集済み

    こんにちは。
    たくさんのいいね、ありがとうございました。フォローさせていただきました。
    時々訪問させていただくかと思います。
    これからもよろしくお願いいたします。

    返信する
    • File

      woodstein

      2021/10/27

       運転手さん、コメント有難うございます。返事が遅くなり申し訳ありませんでした。知恵の輪がこれほど奥深いものなのかと、展示コレクションを見るために感心させられます。私自身が生活に忙しくこれまでのようにミューゼオに関与する余裕がなくなってきていますが、今後もなるべく時間を見つけて運転手さんの展示にも注目させて戴きます。

      返信する
  • File

    nakyumi

    2021/11/11 - 編集済み

    こんにちは。先日は沢山のいいねをくださりありがとうございました。woodsteinさまのコレクションはもちろん、コレクションへの愛と知識に溢れた文章を興味深く拝見しています。これからもよろしくお願いいたします!

    返信する
    • File

      woodstein

      2021/11/11

       nakyumiさん、コメント有難うございます。過分なお言葉有難うございます。nakyumiさんのコレクションの世界は、「どこかでそれとなくお目にかかったことがあるような、ないような」という感じのアイテムが目白押しで、改めてまとめて見ると、いろいろな拘りが伝わってくるようです。こちらこそこれからもよろしくお願いします。

      返信する
  • Picture

    Nobuaki Sugiura

    2022/5/15 - 編集済み

    いいね! ありがとうございました。また寄らせていただきますね。

    返信する
    • File

      woodstein

      2022/5/16

       Nobuaki Sugiuraさん、コメント有難うございます。展示されるレコードジャケットのセンスの良さはさすがです。これからもよろしくお願いします。

      返信する
    • Picture

      Nobuaki Sugiura

      2022/6/2

      woodsteinさん、温かいフォローありがとうございます。アップしたいものは沢山ありますが、コメントを入れるのに時間がかかります。バランスをとりながらアップするつもりです。この1ヶ月、家内が用事で実家に帰っていましたので自由に時間が使えましたが、来週帰って来ます。レコードもまた物置へ納めなければなりません。広げちゃった思い出をどうやって納めましょうか? レコードの詰まったダンボールの中から、忘れていた思い出が甦っただけでも良かった!

      返信する
    • File

      woodstein

      2022/6/4

       Nobuaki Sugiuraさん、再びのコメント有難うございます。アップしたいものが沢山ある、コメントを入れるのに時間がかかる、というのは全く同感です。あと、奥様の御不在の暇にレコードを虫干して思い出を広げられたわけですね。もちろん、実際にレコードをプレーヤーにかけて収録されている演奏を聴くのが最適なのですが、せめてジャケットの画像を少しでも多く取り込んでおけば、この期間の収穫を持続出来て、また次につながるのではないか、との期待を持ちことができる、と私自身なら、そう思い込みますね。

      返信する
    • Picture

      Nobuaki Sugiura

      2022/6/4

      ありがとうございます。奥様は6日(月)に帰ることになりました。レコードを聴く余裕はありませんが、至福の時間に感謝です。後もう一枚アップするときりが付きますので、ガンバります。

      返信する
  • File

    グリーン参る

    2022/7/1 - 編集済み

    woodsteinさん、
    たくさんいいねを頂きありがとうございます。
    今後共宜しくお願い申し上げます。

    最近、クラシックのコンサートをお聞きになりましたか。
    私はここ数年、国内では全くコンサートに行けていません。
    何かいい音楽をお聞きでしたらお教え下さい。

    返信する
    • File

      woodstein

      2022/7/1

       グリーン参るさん、コメント有難うございます。クラシックのコンサートですが、そもそも数年に1回の頻度でしか行けていなかったのに加え、例の武漢ウィルスのせいで、結局私も、ここ5年くらい御無沙汰です。持病のこともあり、フットワークはかなり重くなったのですが、まずは映画館に出向くなどしてウォーミングアップし、いずれはコンサートにも行きたいと思っています。
       あと、お薦めの音楽についてですが、何とか今年中にはコレクションの主流であるサントラ盤CDの展示・登録を開始して、お伝え出来たら、と思っています。

      返信する
  • Picture

    Katsutoshi Furue

    2022/7/10 - 編集済み

    フォローありがとうございます😊ロバートレッドフォード好きとしては気になるコレクションルームがありました(笑
    マイペースでの更新ですがよろしくお願いします!

    返信する
    • File

      woodstein

      2022/7/14

       Katsutoshi Furueさん、コメント有難うございます。ここ数年の音楽ソフトの入手はCDが殆どでレコードは出物の少なさもあり、すっかりご無沙汰状態なのですが、ミューゼオではこのところ注目されている面もあるので、自分のコレクションを見直しています。その意味ではディスクユニオンにも少なからず頼っているので、そこに対する肯定的なコメントには好感が持てました。あと、レッドフォードのファンだそうですね。いずれ、出演作のサントラ盤も紹介できたら、と考えています。これからもよろしくお願いします。

      返信する