十二月の午後、河原で僕は夏の風景を思い出していた。 / ZABADAK

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元々は舞踏集団“白虎社"のビデオ作品「光の王国」の為に書き下ろされたもので、自主制作に近い形でリリースされた。
10分程の長い曲2曲を含む全3曲はいずれ毛インスト。吉良の日本人離れした感性が鋭い煌めきを示した極上のニューエイジ音楽だ。

十二月の午後、河原で僕は夏の風景を思い出していた
https://youtu.be/NkZYvTHT904?si=dIJ6N5ws7DWZ8CaP

KIMELLA
https://youtu.be/cYvx7QQbweY?si=Mc2ASDjeRpVG0bN-

#音楽CD

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