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古田悟郎 Collections

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1971年東京生まれ海洋堂所属造形師,動物系フィギュア途装のスベシャリストでもあり、食玩ブームを起こした「チョコエッグ」ては原型師松村しのぶとタッグを組み。ほとんどの作品の塗装見本を担当。爬虫類や古生物への造歯も深く、爬虫題専門誌「ビバリウムガイド」での個人作品の連載や、マチカネワニ(大阪大学総合学術博物館)やモササウルス(和歌山県立自然博物館)などの博物館の展示モデルの制作も数多く手掛けている。歴史文化工学会会員。